立正大学経営学部TOP > 経営学部について > 教員紹介 > 秦野真 教授
秦野真 教授

秦野 真
Makoto HATANO
教授 Professor
| 学歴 | 立命館大学経営学部卒業(1966年) 立命館大学経営学部経営学研究科修士課程終了(1970年) 立命館大学経営学部経営学研究科博士課程単位取得満期退学(1973年) |
| 専門分野 | 金融機関論 金融証券論 |
| 担当科目 | 金融論、経営発達史 |
| 主要著作・論文 | 「現代銀行券の性格をめぐって」『立命館経営学部』第11号第1巻、(1973年) 「商業銀行信託部門の機能と現代金融資本の特質」『京都芸術短期大学紀要』第2号、第3号、(1978年) 「アメリカ労働銀行史」『立正大学短期大学部紀要』第32号、33号、35号 (1993年~1999年)等 「中国における企業経営者の性差(qi ye ling dao zhe de nan nu cha yi)」(2005,立正大学産業経営研究所年報) |
| プロフィール | 目下は、企業のIR活動が投資家とくに個人投資家の行動におよぼす影響について実証的な研究を試みる。 なお、このテーマに関連し、「企業の情報開示(ディスクロージャー)」「企業価値(コーポレート・ブランド)」「投資家責任」等の問題が研究視野に入る。 |



