まずは今回の執筆者の紹介。
なんと今回は2人で書いてます。
一人目は、前回紹介にあったD.Kと、あとK.Mです。二人の対話形式でお送りします。
D「いや~、先々週のゼミの内容はなんだったかな?K君。」
K「あ、たしか一般面接の練習をしましたね。先週は先生の都合によりゼミは休講でした。」
D「そうだ、面接の練習したね~。あんな緊張感のある授業初めてだったよ。」
K「確かに、あの緊張感ぱねぇっす。」
D「そういえば、まだ僕たち私たちの先生である宮川先生の紹介がまだではないか!」
K「うん。じゃあ今回は僕たちゼミ生目線で先生を紹介してみようか。」
D「そうだね、僕らの先生のすごさをここで手短に二行で書いて知らしめよう。」
K「よし。経営戦略の先生として、いろいろな企業の業績や会計の勉強を教えてもらいましたね。とても興味深く分かりやすくご教授いただきました。」
D「確かに、あれはためになったよなぁ~。そのおかげで世界が広がったって感じだったよ。うん。先生すごいわぁ。」
K「先生ぱねぇっす。と、いうことで今回はこの辺で。」
D「そうだね、長くなると読んでもらえなくなるからね。」
K「次の執筆は、青い弾丸ことK.S君にバトンタッチ。」
D「次は青い弾丸かぁ、たのしみだな。」
D&K「では、また会う日までアデュー。」


