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ゼミナール3(3年)教授 野 宮   賢

火曜日4時限

講義の狙いと留意点
 本ゼミナールでは、
(1) 現実データを用いたデータ処理を通して、より高度なExcelの操作法を修得すると共に、データ処理感覚を鋭敏化すること、
 延いては、
(2) 自らの認識関心、加え、データ処理を以て研究テーマを設定し、データ処理の更なる展開に於ける論理展開を通して研究を進め、論文(進級論文)を完成すること、
を目的と為すものである。とりわけ、(2)にあっては、ゼミナリステン間の相互啓発的なコミュニケーションを重視するものであり、ゼミナリステンにあっては、相互啓発的なコミュニケーションへの積極的な関与が期待される。尚、ゼミナリステンにあっては、ゼミナールUへの参加が義務付けられる。
成績評価の方法
一年間の学習成果は、進級論文に集約されることとなるが故に、進級論文の評価を以て成績評価と為す。

講義の内容
講義内容は最初の授業で説明します。

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